

我輩の夢想するひと時。

銀盤のマドンナたち。

我が銀座、悲しいFUJIYA。そして銀座の夜は更けて・・・。

洞爺湖へ来た、中島を見た。羊蹄山も望んだレタスボーイ。
灯台が見える浜辺の自然観察路で,つらつらと考えた。なにをって?それは秘密じゃ。

海で夕陽を眺めていた。そして、突然山へ。レタスボーイも、山に登ることがある。ここは、北海道の屋根か。

なぜかセスナ、そして夜景。レタスボーイが空から夜景を写したって!?

五稜郭。海にゆらめく月光。そして畑で、over the rainbow by shino.そして、また、海に陽は落ちる。

レタスボーイが、海で見たものさわったもの。

見つめる思いがあれば、感じることができるはず。
なにげない風景の中にも、感じるものがきっとある。
吹きぬけた風を感じた、その瞬間にも。
感じるものがきっとある。ほら、あなたのそばにも。
我が家から見る美しい夕日。明日が来るために、今日も一日が終わった。

花や池の鯉にカメラを向けるようになったのは、いつからだろう………。

時には、母の無い子のように。 何十年見続けて来たことたか、このポプラ並木。
リラの花咲く街角に、何を想うか………レタスボーイの憂鬱。

そして、一日が終わった。

朝日のように爽やかに、レタスボーイの一日が始まる。 アズキだけが知っている。 謎のレタスボーイ。
